体験の声(通常コース)

オトナも子どもも遊ぶ場所

両親+小6+小2
何をするかも大事だけど、誰と遊ぶかも大事なこと。主宰のジョニーさんは知的好奇心旺盛・行動力抜群・他者への温かい配慮も兼ね備えた人物。オトナの私も子どもの時に友達と遊んでるようなそんな感覚にさせてくれます。自然体でリラックスしてるけど刺激も多い、そんな遊びをたくさんしています。子どもにとっての遊びや学びが充実してるのはもちろんのこと、オトナにとっても自分の原点を思い出させてくれるそんな場所ではないでしょうか
VOICE

尊敬する人は、猟師さんと、弓矢の師匠

両親+小4+生後6ヶ月(参加は主にカーさんと小4の娘で)
子:ランチ作りの回が楽しかった。自分たちで食べたい物を決めて、みんなで買い物するところがわくわくして楽しい。水遊びをしたり、弓矢を教えてもらうのもとても楽しい。タケノコやタラの芽の天ぷらをして食べたのも美味しかった。

母:家庭以外の第三の場所としてとても良い環境だと思います。何かを強制させられるわけでもなく、何もしないも選択できる、自由に好きにできる時間や場所が今なかなか作り出せないと思うので、親子で貴重な居場所になっています。筍や琵琶、栗など広大なお庭で四季を感じられるのが私は好きです!あとは子どもが地域の大人と交流できるのも楽しんでいます。娘の尊敬する人は、猟師のおじちゃんと弓矢の師匠です!
VOICE

自己肯定感が上がったような気がします

父母+息子+娘
息子が同年代の男の子とケンカしてちゃんと自分達で解決してたことは、驚きました。
普段は自分の考えを上手く主張できず、モヤモヤした気持ちを家で吐き出すことが多い彼が、自分の言い分をきっちり伝えていたのです。相手の子もしっかり意見を言ってたようなので、ほっといたらいつのまにか仲直りして遊んでいました。
VOICE

体験の声 その2

春の子どもキャンプ&ごはんづくり(2025年 春休み)

「また参加したい!と言っています」

小2 保護者
娘も楽しかったようで、いろいろと取り組んだことを話してくれました。 また、参加したい!と。 ご一緒させていただきありがとうございました
VOICE

「家ではできない時間を、ありがとう」

小4保護者

子どもたち自身が、感じて、考えて、言葉にする。 わかってはいても家ではなかなか作れない時間を、じっくり過ごさせてもらえて感謝です。

「めっちゃ楽しかった!」と話してくれました。特にチャーハンとごはん炊きが楽しかったそう。

VOICE

「“自分ごと”を学んできた感じがします」

小1 保護者
親に頼らない「自分ごと」をしっかり学んできた感じがします。 荷解きまでやり遂げた娘を褒めてあげたいです(笑) 親もソロ車中泊でリフレッシュさせてもらいました!
VOICE

「大冒険だったと思います」

小2 保護者
キャンプの前から、参加を悩んでいた娘。 「行きたい」と言えたこと自体が大冒険だったと思います。 ごはん作りもテント泊も、外での遊びも、全部楽しかったと大興奮で話してくれました。
VOICE

「ストレスから解放された顔」

小5 保護者
受験準備でストレスいっぱいだった娘が、のびのび楽しんで帰ってきました。 「家でも寝袋で寝る」と言って、ベッドに寝袋敷いてました(笑) またぜひ参加させたいです。
VOICE

ジョニーからのメッセージ

今回のキャンプでは、それぞれが「じぶんのキャンプ」をつくることに、積極的に関わってくれました。 誰かが決めたのではなく、「じぶんたちで決めたこと」を「じぶんたちでやってみる」。 ときに面倒に思えたかもしれないけど、その分「やれた」がきっと心に残っているはずです。 子どもたちの力、ちゃんと育ってます。また次の旅で会いましょう。

こんな人、いませんか

じぶん旅は、こんな人に来てほしい
古民家を拠点としたこの場所は、自然が満ち溢れ、少々ワイルド。昔の農家の家に、親戚が集まってきた。そんなゆるい繋がりの場所です
<じぶん旅に合うのはこんな人!>
・外遊び大好き
・遊びをつくるのが好き
・弓矢づくりやウッドクラフトが好き
・家だとつい口出しすぎちゃうトーさんカーさん(ここでは子どももオトナも自由に生きよう)
・日頃、なかなか遊びに没頭する時間がない子(今の子どもは忙しい)
・ついつい正解を探してしまう人たち(ここでの正解はじぶん!)


古民家とその周囲の環境を活用しながら、一緒に遊びを作ったり作業したり休んで充電していきましょう。ここで遊んだり、焚き火したりしているうちに「OSがアップデートされる」そんな場所です